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2019.09.15 Sunday
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    コーヒーのストレス 沖縄発

    2017.05.26 Friday 14:27
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      JUGEMテーマ:カウンセリング

       

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      沖縄は梅雨の合間、暑い一日です。

      風があるので、なんとか。今夏初めてクーラーをつけましょうか。

       

      さてさて、「バカは風邪ひかない」というけど、わたしはインフルほか風邪をひかない(ほうだ)。

      ※30年前、一番下の息子を出産したあと、上の子どもの送迎会に幼稚園に行ったら、インフルに移ってしまい、高熱でへとへとになった。

       

      それ以来のことであるが、沖縄で大風邪をひいてしまった。

      兆候はいくつかあった。

       

      喉と鼻、そして舌、要は口の中すべてが焼けるように痛い。

      とりたてて理由はないので、どうしたものかと思っていたら、その晩から微熱が出て、カラダ全体がだるくってしようがない。

       

      どうも喉と鼻の風邪を一度に引いたみたいだ。

       

      それはそれでいいのだが、食欲はあるのだが、食べ物を受け付けない。口の中が

      荒れていて、ピリピリ、ビリビリ、ズキズキするのだ。

       

      ようよう食べることができたのは、プリンとシュークリーム、そしてパンの柔らかいところ。コーヒーゼリーだって、食べたあとはひりひりして食べることができない。

       

      あとで考えたことだが、レトルトの粥を買ってきたらよかったかもしれない。

       

      そんなわけで丸丸一週間、寝たきりというわけではないが、しんどかった。ホント、久しぶりの風邪というわけだ。

       

      余りの舌や口の痛みが気になり、ネットで調べてみた。

       

      「舌痛症」というのを見つけた。

      40代、50代、更年期障害くらいの年齢の女性にしばしばみられ、いろいろなきっかけで起こるとある。アレルギー、薬の副作用、ストレス……。

       

      わたしは薬剤のアレルギーもあるので、アレルギー説によるかとも思ったが、考えるに「ストレス」からなのではないかと思った。

      ※沖縄にきて、一人くらし(犬はいるけど)、ストレスがないのがストレス?

       

      ただ、症状はずいぶん長引いているし、ひどくなったり、少しラクになったりするからだ。

       

      昨日の夜、バックパッカーをして4月はじめに東京を出発した一番下の息子が那覇港についた。

      ※東京から沖縄までバスも電車も使わず、ひたすら歩き南下あるのみ。最後は鹿児島からフェリーにのって那覇港に到着したというわけだ。

       

      彼が東京を離れる前に、まず最初に沖縄に送ってきたのが、コーヒーの苗。とってもほそっこい枝に8枚くらいの葉がついている。それもどうみても強そうではない。

       

      それから、一か月半、彼が本土のあちこちを歩いている間、わたしの机の日当たりのいいところに置かれたそのコーヒー苗はどんどん大きくなった。

       

      最初、我が家についたとき、発芽していた新芽はどういうわけか「小さなハート型」になった。(成長した?)

       

      その後、でてきた新芽は自由にのびのび大きくなり、もともとの葉っぱの大きさをぐんと超えて、10センチくらいにもなった。(気がついたらなっていた!)

       

      東京では寒い冬を越え、沖縄への移動の道中(宅急便、船?か飛行機?)かなりのストレスがかかったのだろう。

       

      小さな葉っぱ、細い枝、ハートの形に縮こまった葉っぱ……

       

      植物だって「ストレス」を感じるのだとつくづく思うできごとだった。

       

      いまは、しっかり環境にも適応して、すくすくのびのびお気楽にやっている。

      本当によかった!!

       

      というわけで、コーヒーのストレスの話でした。

       

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      コーヒーの苗 沖縄発 5

      2017.05.12 Friday 17:28
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        沖縄はは今週末には梅雨入りらしい。

        雲っているので、それほど暑さは感じないので、午後一番にりんを連れて、ホームセンターに行った。

         

        実は、このところ、観葉植物と多肉植物と、おまけにシソやゴーヤまで手を出している。(笑)ベランダには大きめの鉢とプランターが並んでいる。

         

        本土にいるときは、連休あたりは自宅にある小さな畑に畝を作って、ミニトマトやキュウリ、ナス、ピーマンなどを植えていた。

         

        金沢では金時草(きんじそう)というが、どうも沖縄では半玉(はんだま)という、みどりで裏面が紫色の細長い葉のなっぱがある。

         

        これはもう育てるのは簡単、どこかに挿し木をしていたら、どんどん増える。栄養もあるし、食卓を楽しませてくれる。

         

        さて、今日はコーヒーの話である。

        目下30歳になろうとしている一番下の息子が、四国のどこかを歩いている。バッグパッカー。歩いて?沖縄までくる予定らしい。

         

        実は、東京を出てくる前に、コーヒーの苗だけが送られてきた。わたしはそのことを先に聞いていたので、とても心配していた。ちゃんと無事につくだろうかと。

         

        中をそおっとあけると、砂が少しこぼれていたが、高さが30センチくらい、葉っぱはぴかぴか緑に光っているが、5センチくらい、立ち姿が危うい。枝はひょろりとしていて、いつ折れるても不思議ではない。

         

        そして日の当たる机の上に置くことにした。

         

        内心枯れないでほしいとハラハラしていた。茶色になった葉の先をそっと切り形を整えた。

         

        数日たったとき、小さな双葉が出ているのだが形がおかしい。葉っぱの形をしていない。

         

        言ってみれば、ハートの形をしている。葉脈の真ん中が引きつれているような、ハートの形で少しずつ大きくなっているのだ。どうも成長のスピードが遅いようにも感じる。

         

        息子にそのことを言うと心配すると思い、様子を見ていると、次の小さな若葉が出てきた。

         

        コーヒー苗も移動でストレスを感じたのだろう。きっとそうだ。コーヒーだって生きている!

         

        その後、若葉はどんどん大きくなっていく。緑のうつくしい、立派な葉っぱである。古い葉よりも見る見る間に大きくなってしまった。

         

        今日、蘭用の支柱を買ってきて添えた。

         

        息子が沖縄に着くまでにどれほど成長しているか、楽しみだ。

        息子は安心してくれるだろうか。喜んでくれるだろうか。

         

        息子はどんどん南下しているようだ。

        飛行機ではなく、船でやってくるらしい。

         

         

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        ちいさなおうち

        2016.11.21 Monday 17:47
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          この前は「大家族」についてつらつら書いてみました。

          今日は「ちいさなおうち」について考えてみようと思います。

          「ちいさなおうち」と言えば、お子さんを育てたことのある人は、「あれねっ」って思い出すことでしょう。

           

          ヴァージニア・リー・バートンという絵本作家さんのステキな一冊です。

          わたしが大好きな「せいめいのれきし」も彼女の作品。一度手にしてください。

           

          大概、わたしは好きな人に、孫たちに、佐野洋子の「百万回生きた猫」と一緒にさし上げることにしています。

           

          さて、「ちいさなおうち」のざっくりしたストーリーは、こんな感じです。

           

          ある自然がいっぱいの田舎に両親と女の子と男の子の、4人家族が住んでいました。ところが、だんだん田舎が町に、町から都会へと変貌していきます。車がはしるようになり、電車が通り、車の往来、人の往来が激しくなり、どんどん工業化される町の隅っこに「ちいさなおうち」は息苦しそうに見えます。それを見た子どもたち(すでに大きくなっていて、子どもたちがいる)がそのおうちを再び田舎に移動させるというお話です。

           

          近代化とともに、町が変容していくプロセス、環境問題などが盛り込まれています。

          絵はチャーミングで自由にえがかれたカーブの線に、時間の流れ、空間の移動、空気の美しさがよどみなく描かれています。いろいろなことを考えさせられる絵本です。(ちいさな子も読んできかせてあげられます。)

           

          今日は「核家族」について書いてみようと思います。

           

          nuclear familyという用語について、メリアムウェブスター[3]は1947年が初出とする。日本では第二次大戦後、アメリカビキニ環礁核実験を行った頃から流通し始めた。

           

          日本の場合、核家族率そのものは1920(大正9年)に55%とすでに過半数を占めており、1960年代に急激に上昇し1963(昭和38年)には流行語となった。その後1975(昭和50年)の約64%を頂点としてその後は徐々に低下し始めている。

           

          統計は2015年のものですが、現在単身世帯が26,8%、核家族総数が60,2%、残りは3世代世帯とその他です。

           

          わたしは愛犬との暮らし、愛犬は「家族」?わたしは「家族」と思っているけど、統計には入らないわねえ。笑

          ということは「単身高齢者世帯」(狭義での核家族)ということになります

           

          *ペットを「家族」と認識するのは、男性より女性のほうがその傾向が強いとあります。なるほど。。。わかる気がする。感覚としては、動物病院に来るのは、圧倒的に女性が多い。子どもの病院もか!(笑)

           

          *沖縄にきて笑ったのだけど、若い女の子が、イヌを買いたいと思って、おばあに言ったら「家畜は牛と馬でいい!」と一喝されたという。おかしくって、わたしの笑いのネタ帳に入っています。

           

          「大きな家族」に問題がないとは言いませんが、「ちいさなかぞく」ならではの問題があるようにと思います。

           

          例えば、「子育て専業主婦」と仕事をしている夫の家族、家族の中に病者や高齢者がいる場合、家族の中に暴力や虐待がある場合などなど。

           

          「ちいさなかぞく」に「他者」が入り込む余地がなく、問題が起こればそれが深刻化するケースがあります。

           

          特に、もし、子どもが親から虐待を受けている場合、こどもは親を頼りとして生きているわけですから、依存している。親から逃げることができないですから。

          じゃあ、ひと昔前のように「大きな家族」がいいかと言ったら、今さら元に戻ることはできないものです。

          「ちいさなおうち」をおうち自身生きる覚悟が必要だということでしょう。プラス他者との交流、ネットワーク(特に家族以外の)を持っていること、それもなにかあったときに、サポーティブに機能するネットワークがあるといいでしょう。

          案外「家族」より役立つものです。

           

          第3の家族、第4の家族とでも呼べるものです。「家族」のセーフティーネットとして必要なのだと思います。

           

          また「ちいさなおうち」については書き足しますね。

          では。

           

          今日のお花は「はまぎく」です。

          ハマギク

          花言葉:友愛

          青森県から茨城県北部の太平洋沿岸に自生し、崖や砂丘に生える

          野生のキクです。砂丘に育つキクであることから、ハマギクと名づけられたようです。

           

          今日のお花は「はまぎく」です。

          ハマギク

          花言葉:友愛

          青森県から茨城県北部の太平洋沿岸に自生し、崖や砂丘に生える

          野生のキクです。

          砂丘に育つキクであることから、ハマギクと名づけられたようです。

           

           

          11月21日ハマギクの画像

           

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          大きな家族

          2016.11.18 Friday 22:53
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            わたしは兄との二人きょうだいです。

            父はどうかというと、五年半前に九十でなくなりましたが、母親の異なる二人のきょうだいほか、七人のきょうだいがいました。つまり、異母きょうだいを含め、九人きょうだいだったのです(すでにみな亡くなりました)。

             

            父の父、わたしの祖父は従妹と結婚し、その女性が二人の子どもを産んで亡くなり、そのさらに妹と再婚したようです。

            (*姉が亡くなったから、妹と結婚するのって、今の時代理解に苦しみますが。)

             

            父の父、祖父は40代後半に亡くなったようで、祖母は経済的に困窮したようで、ほとんどの子どもたちを親戚筋の他家に養子にだしたのです。

            *わたしは小さいとき、どうして父のきょうだいはみな名前が違うのだろうかと不思議に思っていました。ほんと、みな違うのです。女の子たちは結婚したということもあるのでしょうが。覚えるのがタイヘンだった!

             

            一番下の女の子(叔母)は、「末子」。最後の子どもということだったのでしょうか。

             

            一番上の女の子、わたしの叔母は、学校で(そのころは尋常小学校か)「貧乏人の子だくさん!!」とひやかされ、それが悔しくって、「結婚なんかしない」「仕事をする」と覚悟し、学校を卒業して、輪島から金沢にでてきたそうです。そして、助産婦を養成する学校に入り、そこを卒業して、長年助産婦をしていました。(祖母のころには助産『師』ではなく、『婦』でした)

             

            父は、実質長男ですが、のほほんとした男の子だったらしく、みなから「極楽とんぼ」とあだ名がついていたということです。

             

            それに比べると、わたしと兄は二人きょうだい。

            両親は共稼ぎでしたから、子どもを育てるのが大変だったのでしょうか、二人きょうだいにしようと話し合ったのかもしれませんが、とにかく二人きょうだい。

             

            祖母と一緒にくらしていたときもありますが、基本的に四人暮らしでした。

             

            わたしには四人の子どもがいます。長男と長女のところには二人ずつの孫がいます。そして、来年は二男のところに第一子が生まれます。一番下の息子は結婚しない、子どもは持たないと言っています。(笑)。

             

            平均すると、子どもの数は1.25人。

            わたしと兄の二人きょうだいより、子どもの数は少なくなります。

             

            昨年、2015年の合計特殊出生率は1.46人。

             

            わたしの祖父、父、わたし、そしてわたしの子どもたち・・・、

            どんどん家族は小さくなっているのです。

             

            今日の花と花言葉は

            11月17日ダイヤモンドリリーの画像

             

            ダイヤモンドリリー

            花言葉:再生

             

            南アフリカ原産で、陽が当たると花弁がきらきら輝くところから別名をダイヤモンドリリーといいます。

             

            ギリシャ神話の水の神「ネリネ」の名に由来しています。

             

            ネリネはとてもステキな花で、動きがあるので、アレンジにしばしば使われます。

             

            ではまた。

             

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            家族とは

            2016.11.16 Wednesday 13:18
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              「家族」って大切なものであり、やっかいなものではないでしょうか。

               

              「あなたにとって家族って誰ですか?」

              「あなたにとって、大切な家族は誰ですか?」

               

              そう尋ねると、その人その人で違うことがあります。

               

              つまり、ここに夫婦がいるとして、夫は「妻と子ども」をさすとして、妻は「夫と子どもと自分の両親と兄弟、祖父」をさすという場合、ズレが派生するわけです。そこで「家族だから当然だ」といった価値観はより二人の間でズレを起こし、それがトラブルの根底にあることがあります。

               

              沖縄は「家族」が緩やかに結びついているように思います。

               

              内地(こちらの人は本土のことをこう呼ぶ)の人たちと何を根拠に図るのかというというと、カウンセリングを通じての印象・主観からなのですが。

               

              ジェノグラムをそれぞれの夫婦に書いてもらうと、「家族」と認識している範囲が大きい「広い」あるいは「あいまい」なように思います。

               

              愛情で、あるいは経済ほかで「家族」がつながり、枠組みに入っているのは、いいも悪いもないのでしょうが、「それは普通ではない」「自然ではない」「常識がない」などというズレになることがあるものです。

               

              例えば、「父の世話はわたし(娘)がするべきである」と「父の世話はわたしたちきょうだいでするべきである」という二つの「べき」があるとして、それぞれの「べき」が違っていると、きょうだい間で「家族とはこうあるべき」と話をしていても、コミュニケーションが成立することはなく、深まりません。

               

              家族の問題に関しては、そのようなことが多い。「結婚」や「子育て」もしかり。

               

              「家族」の中にはいろいろな形の「愛情」が渦巻いています。

              (歪んだものもあるかもしれませんね。笑)

               

              それらは「愛情神話」となる可能性をはらんでいる、わたしはそう思います。

               

              今日のお花は「われもこう」。花言葉は「変化」です。

               


              11月16日ワレモコウの画像

               

              秋を代表する花として、昔から和歌などに詠まれることが多く、奈良時代にはすでにこの花の記録がありました。

               

              根には薬効成分が含まれ、漢方薬として用いられます。

               

              アレンジにもしばしば使われます。秋に思いをはせ、楚々と咲いています。

              邪魔にならない花です。

               

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              今日は何の日

              2016.11.14 Monday 17:10
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                金沢から沖縄から来た友だちにあってきました。

                今、小禄(おろく)という、わたしのところよりは那覇市街にある町に、

                夫さんと犬とで暮らしています。

                 

                小禄イオンのそば。(と言われてもわかんないよねえ。笑)

                お互い、この暑さはどうにかならないか、紅葉が懐かしい、

                隣近所の関係が懐かしい、綺麗な空気が懐かしい、、、

                懐かしい、懐かしいの連続でした。

                 

                二人して、どうしようもないことを嘆いているのですが、ね。

                「あるものを楽しみましょう!」ということになって、「それにしても

                暑いわねえ」ということで落着しました。

                 

                沖縄は海の方は空気がきれいなのだけど、街中は工事中のところが

                多いし(ビルやマンションが多い)、粉塵がひどい。

                 

                それと、車社会だから、排気ガスがひどい。ケイの車が多いのと、

                バイクがやたらと多い。それとトラックかなあ。

                公共交通も、例えば、バスなどの廃棄ガスもずいぶん気になる。

                (*バスは本土で古くなったものが、回ってくるって話でした。)

                 

                金沢にいた時は、川のそばに住んでいたし、やっぱり山が近かった

                からねえ、空気がきれいだったわねえ。

                いまとなったら、しようがないけど、綺麗な空気を失ったのは、

                本当に残念、愕然とします。深呼吸がしたい!!

                 

                沖縄は海が近くって、さぞ空気がきれいだろうと思ってくる観光客は

                多いのだけど、それは「観光産業」と関係があるわけです。

                とにかくきれいな海、サンゴ礁、海辺はどこもリゾートとして開発され

                ている。

                 

                土地は少ないし、高い山はないのだけど、丘は多い、その分、

                坂道が多い。人口は結構いる、住宅地の人口密度は高いわけです。

                (キャンプが広く場所をとっている!)

                 

                私の家は首里の南で、そう、だいたいが低いくぼんだところにあるので、

                空気が余計よどむように思う。夕方は最悪。車の窓が開けられない。

                 

                これから冬になり、少しは空気が澄んでくれるといいのですが。。。

                 

                今日は何の日?『アンチエイジングの日」だそうです。

                 

                下のようにありました。

                 

                「アンチエイジングネットワークでは、2007年に「いいとし」の

                語呂合わせから11月14日を「アンチエイジングの日」に制定し、

                それに 伴い、アンチエイジングセミナーをはじめとした様々な

                イベントを通して、いいとし(良い歳)をとるために、心とからだの

                状態をチェックすることを呼びかけ ています。」

                 

                わたしは60、いやあ、もう少しで61歳、アンチエイジングに

                ついては、後手後手になって実践していると言う感じです。

                 

                実は腹圧性の尿失禁があって、10年前くらいに、泌尿器科で

                TVTという手術をしました。

                簡単に言うと、尿道を『特殊なテープ」で引き上げるわけです。

                 

                で、少し再発してきたようなので、先日娘のいる大阪にいったときに

                以前手術をした大阪中央病院にいき、検査してきました。

                 

                要は「内臓」も、顔のしわやたるみも一緒なのです!

                重力には勝てない!!重力には勝てない、絶対に勝てない!!

                 

                アンチエイジングの「アンチ」とはなんぞや。

                寄る年波に逆らいながら、若さを取り繕ってもしようがないの

                ではないか。

                 

                でも、やっぱり「若く見られたい」のが、本音の本音である。

                 

                ただ、最近わかってきたのだけど、あまり「痛い!」若作りは

                (若い服を着るとか、アクセとか)余計年を取っているように

                見えるということ。それはもう絶対。

                 

                今日の花と花言葉は?

                11月14日シクラメン(赤)の画像

                 

                シクラメン(赤)

                花言葉:はにかみ

                地中海原産で、和名は「カガリビバナ」といいます。

                赤いシクラメンの花びらが上に反り返るのが篝火に見える

                ことから、牧野富太郎博士によって名づけられました。

                 

                クリスマスももう一か月。昨日ホームセンターにいったら、

                たくさんありました。

                 

                わたしはセントポーリアがほしいのです。

                沖縄の冬の贈り物って感じです。うふふ

                去年の冬は、薄い紫いろの小さなセントポーリアが目の前で癒して

                くれました。

                 

                ではまた。

                 

                そうそう、フェイスブック広告を今日からだすことになりました。

                もし、フェイスブックをなさっている方がいらっしゃいましたら、

                「いいね!」をよろしくお願いします。コメントくださったら、

                わたしのほうから、何か送りますよ。笑。

                 

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                今日は何の日

                2016.11.13 Sunday 13:30
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                  今朝早くからアパートの下のほうで(国場川沿い)草刈りをやっていた

                  ので、あわてて洗濯物を取り入れました。

                  今朝は暴飲暴食がたたったのか、しんどくって、まだ絶食中です。

                  食べたほうがラクなのかもしれません。わからない〜〜

                   

                  昨日は結構バタバタしてしまいました。

                   

                  実はおととい、友人のペット、ジャイアントプードルの4歳の男の子が

                  なくなりました。知人からもらったそうなんですが、もらう以前から

                  フィラリアにすでにかかってきたようで、最終的には肺水腫という

                  ことでした。

                   

                  何度もあったのですが、りんちゃんとも仲良しだったので、悲しい。

                   

                  西原のほうに葬儀場があって、そこに連れて行って合同葬儀をしたので

                  一度行ってみないと言うから、ついて行った。

                  お庭も広いし、綺麗なおうちのようで中には遺灰や写真、メッセージ

                  などが所狭しと置かれていました。

                   

                  3匹が一緒に荼毘に付されたようで、お骨が入っている箱があり、

                  その前が祭壇になっていて、花を手向けました。

                  わたしは水色と薄緑のガーベラを買ってお渡ししました。

                   

                  二日ほど前からちょっと元気じゃなくなっていたようでした。

                  どうも呼吸ができなくなったようで、最後はかわいそうだったらしい。

                  夜中ずっと彼女のベッドでよこになるとしんどいらしいので、

                  立ったままいたようです。きっと呼吸がしにくかったんでしょうね。

                   

                  最後は、部屋のいろいろなところを回って、玄関から庭にでて、

                  それでどうも部屋の中に入ってきて、しばらくして亡くなった

                  ようでした。犬は何も言えないし、なくわけでもないし、吠える

                  こともないし、なんだかですねえ。せつないなあ。涙。

                  彼女はペットロスになるかもしれないからといって、図書館で

                  本を買ってきて読むといっていました。

                   

                  わたしはリンが乳がんになり、ひざを痛めたりしているのをみて、

                  急に、もういつお迎えがきてもいいようにしておかないと、わたしの

                  ことだから、ぶっ倒れてしまうと思いました。

                   

                  だから、今回、あえて葬儀場にいってみたわけです。最初は躊躇しましたが。

                   

                  行ってよかったと思いました。

                  最後の最後まで家でみて、それで静かに息を引き取ってほしいと思えました。

                   

                  りんはあいかわらず左足のひざが痛いらしく、びっこを引いています。

                  加齢によるものだから、食事とサプリメント、それに痛みどめで様子を

                  見ています。

                   

                  そうそう、実は今日「いいひざの日」なのです。11月13日?みなさん、

                  ひざ大事にしましょう。

                   

                  わたしは2年前、脳血栓の手術後、たぶん、大事大事にしていたもの

                  だからか、ひざに水が溜まってしまい、ある日突然歩けなくなりました。

                  それで病院にいったのですが、17ミリリットルの水がとれたという

                  ことでした。

                   

                  そのあとヒアルロン酸かの注射をして、様子を見ました。

                  何度か病院にいきましたが、だんだん良くなっていきました。

                  あまりカラダを大事にし過ぎるのもよくありません。適度な運動が必要だなと

                  つくづく思ったことでした。

                   

                  さて、それと今日は「うるしの日」です。

                  わたしの父は石川県輪島の出身で、父の叔母は女性でめずらしい沈金を

                  する人で、有名な女性でした。

                   

                  次のような説明が載っていました。

                   

                  輪島塗石川県能登半島の輪島地方を中心に生産されています。

                  青森にヒバがあれば能登半島にはアテがあります

                  (材質は違いますが同じアスナロ属の木です)。

                  輪島塗にはこのアテの他、ケヤキ、ミズメサクラ、などを使用します。

                  この木地に「地の粉」と呼ばれる珪藻土を混ぜた漆で下地塗りを

                  してひじょうに丈夫な漆器に仕上げるのが輪島塗のひとつの特徴に

                  なっています。輪島塗の見た目の特徴は何といってもその蒔絵にあります。

                  無地の輪島塗を探すのは困難であり、輪島塗といえば蒔絵が付いてくると

                  思ってよいでしょう。

                   

                  ということです。

                  輪島塗は工程が大変で、その分、堅牢で強く長持ちします。蒔絵や沈金の

                  技法が素晴らしく日用品だけではなく、美術工芸品としての価値も高いですし、

                  とにかく値段も半端なく高いものばかりです。

                   

                  またデパートに行かれたときにでも美術工芸品、食器売り場でみて

                  ください。

                  陶器はchina 、漆器はJapaneseの意味が少しわかるような気がします。

                   

                  今日の花はデルフィニューム、アレンジによく使う花です。

                  わたしは庭で一度だけ育てることができましたが、見事な花付きで

                  ステキでした。色は濃い青、そして薄い色のもの、白があります。

                  花言葉は、「変わりやすいココロ」です。どういう意味かなあ?(笑)

                   

                  デルフィニウム

                  *このデルフィー、ちょっとおでぶちゃんだわあ。(笑)

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                  アメリカ・博多

                  2016.11.08 Tuesday 12:50
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                    明日の今頃はアメリカの大統領が決まっています。

                    みなさんはクリントン?トランプ?

                     

                    やっぱり歴史、政治の流れから言って、女性の大統領になるのが

                    スジではないかと思います。*スジっていうのもおかしいか。

                    それにしても大金もちのトランプが労働者の側についているという

                    のは、本当に矛盾をはらんでいる。おかしくない?

                     

                    アメリカの選挙って派手というか、イベント化していますね。

                    アメリカにいったときに、たまたまどこかコミュニティの選挙運動が

                    行われていて、やはりパーティのような感じ、みなうきうき、ワイワイ。

                     

                    子どもたちもたくさんいて、風船がいっぱい上がっていたり、食べ物が

                    あったりして。だれでもウェルカムと言う感じでした。

                    わたしたちも楽しみました。

                     

                    日本の選挙制度とは違うから、なにがなにかわからないこともあります

                    が、明日の朝には決まる。わたしは興味があります。

                     

                    それにしても博多の大きな陥没は驚き。

                    幸いなことに負傷者とかがいなくてよかった。博多市長が会見で、涙目に

                    なっていたのが、気になりました。「くやしい」と言っていらっしゃい

                    ましたが、正直な人だなあと言う印象と、その言葉って、ここにいって

                    いいんかいって思いました。

                     

                    さて、「病気のこと」「病院のこと」ほかをブログで書いて、それを一番下の

                    息子とシェア、病院のこと、病気のことをメールでやり取りしました。

                     

                    結局、「病院というところ」は人の命を預かるところ。わたしたちは依存する

                    しかない。だから、時には暴力的なときもある。

                     

                    人がそれほど長生きしたくない、自然に(これが怪しい言葉ですが)

                    死ぬときを逃して、伸ばしてしまうことになる。

                     

                    だよねえ、人は病院に命を預けてしまっているというような話をしました。

                     

                    世界一長寿国の日本、男性も女性も世界一、これってありえる??

                    長寿というのを喜んで受け入れてきたのは、わたしたち両親の時代の

                    人たちかなと思ったりします。

                     

                    彼らは子ども時代を戦争で翻弄され、まわりの人たちの危うい命、

                    生き死にを目の当たりにして、「生きる」ベクトルだけで「生きてきた」。

                     

                    だからその結果として、「100歳まで生きたい」とか、「健康長寿」

                    という言葉が創られる。

                     

                    人って、そんなに自然にさおさして、「生きたい」と思っているのだろうか

                    と思う。

                     

                    それとわたしは(母さんは)、病院に病気に親和性があるという話をして

                    メールは一旦終了しました。親子でなかなか難しい話をしているなあと

                    思いながらも、それなりに楽しんでいるわたしがいます。

                     

                    彼はどうも「自然な生き方」をしたいと思っているらしく、それが

                    「男らしさ」とリンクしていることに気が付いていない。

                     

                    わたしはそれを今後どうやって伝えていくのだろうか。

                    伝えないのだろうか。

                    わからなさを秘めていますが、とにもかくにも、彼の生き方を尊重しようと

                    思っています。

                     

                    今日は何の日。11月8日。

                     

                    「いい歯の日」「刃物の日」、そして「レントゲンの日」そのほか。

                     

                    「いい歯」うまくつけたものです。わたしは歯磨きフェチのところがある

                    のですが、それでも虫歯はできるし、年をとると、歯茎が弱くなる、歯が

                    薄くなるというか。

                     

                    強く磨き過ぎても、薄くなるのではないかと心配しています。今週末に

                    歯医者に行く予定だから、聞いてみるつもりにしています。

                     

                    今日も、「医療もの」のブログになってしまいました。(笑)

                     

                    Have a nice day!

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                    こばやしひろみ

                     

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                    病院のこと

                    2016.11.07 Monday 10:21
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                      おはようございます。

                      沖縄はようやく過ごしやすくなりました。

                      日中の温度差が少ないので、カラダが楽です。

                      夜中はタオルケット一枚、扇風機を上のほうに向けてかけています。

                       

                      今日はいいお天気だから、27度くらいになるかしら。

                      早く夏バテから解放された〜い。

                      昨日はお休み、ぼおっとして過ごしましました。

                       

                      BSのwowowでオフビートjazzという番組があって、

                      MCはピーター・バラカンさん。今朝はボブ・マーリーをやって

                      いました。「ながら」仕事をするにはとってもいい時間です。

                       

                      さて、今日は何の日?

                       

                      まずは「立冬」。大阪の娘と朝電話で話しましたが、もう寒いと

                      言っていました。たしかにあと新年まで二か月を切りましたね。

                       

                      沖縄にいると、なかなか実感がわきません。そんな感じがしません。

                      沖縄は、どっちかというと、「正月」より「お盆」のほうがいろいろ

                      行事があるように思います。

                       

                      もちろん100均とかいけば、ハロウィーンとかクリスマスのグッズは

                      たくさんそろえてありますが、どれもこれも子ども向きのもののように

                      おもいます。

                       

                      今日は何の日なんですが、ねえ、それにしてもですねえ、たくさん

                      あるのですよ。今日はどういうわけか。

                       

                      その中で気になるのは、「いい女の日」かなあ。とりあえずだいたいの

                      ところを書きます。

                       

                       立冬

                       鍋の日

                       もつ鍋の日

                       いい女の日

                       いいお腹の日

                       ソースの日

                       釧路シシャモの日

                       知恵の日

                       ソースの日

                       にかわの日

                       紀州山の日

                       せんべいの日

                       ウエルカムウンターデー

                       ココアの日

                       よなきうどんの日

                       とんかつの日

                       

                       

                      それで、「いい女」の定義っていうのがあって、

                      イイオンナの日が定義する「イイオンナ」とは

                      自分の生まれ持ったオリジナリティを理解している
                      自分を磨くための努力をしている
                      周囲に良い影響を発信している

                      自分らしさに気づき、自分を認めてあげられる
                      自分が何が楽しいか、楽しくないかが客観的にわかる
                      主体的に動けるようになり、自分が世の中に貢献できることを自覚できる。

                       

                      顔立ちが美しいだけが、イイオンナではありません
                      今まで気づかずにいた自分だけの原石(らしさ)を見つけましょう
                      今、「自分はイイオンナの自信がない」というあなたでも大丈夫

                       

                      ですって。確かに間違ってはいないのかもしれないけど。

                      なんだか、今日は調子が悪いのか、そうだ、そうだとうなづけない

                      わたしがいる。(笑)

                       

                      「女子力」という言葉が結構使われるけど、「男子力」はどうよと思うし、

                      「いい男の日」はいつなのかって思う。だれも作らないなら、

                      カウンセリングルームWithYouで、作っちゃおうかなあ。

                       

                      それにはまず「いつ」にするか、決めなきゃならないし、誰をイメージして、

                      どんなイメージで、何の目的で???

                       

                      上の文章ではないが、「顔だちだけが美しいだけが、いい男ではありま

                      せん」という文言は使えるかもしれない。

                       

                      やっぱり恋人や夫にするには、「いい男」が言いに決まっているのです。

                       

                      ちなみに「いい男の日」は11月5日だということに判明。残念

                       

                      私の話、わたしは「空気を食っているようなやつ」が好きなようです。

                      だから、失敗するのですが。(笑)

                       

                      Have a nice day!

                      ひとりで悩まないで

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                      今日は何の日

                      2016.11.06 Sunday 14:05
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                        沖縄は暑いです、曇りは曇りなんだけど、日差しがでると暑い。

                        もう少し涼しくなるまで、がまんがまん。

                         

                        ちんちゃんのひざ痛はなあなか本調子ではなく、本人ちょっと

                        痛がっている様子です。

                         

                        ベッドから降りるといは吠えてほえて呼ぶし、手がかかる。。。

                        しかたない、早く全快してほしいものです。

                         

                        さて、今日は何の日かというと、「お見合いの日」だそうな。

                        皆さんの中で、お見合いしたことがありますか。

                         

                        以下のような説明がありました。

                         

                        1947(昭和22)年のこの日、東京の多摩川河畔で集団お見合いが

                        開催された。

                        結婚紹介雑誌『希望』が主催したもので、戦争のため婚期を

                        逃した20〜50歳の男女386人が参加した。会場で相手を探し、

                        終了後、最高3人までの身上書を申し込むという仕組みだった。

                         

                        そうかあ、戦争のために婚期を逃した人たちのための「お見合い」が

                        今日の日なんですねえ。知らなかった。

                         

                        わたしは今60歳ですが、ちょうどわたしたちのころが、

                        「お見合い」結婚と「恋愛」結婚の数が同じころという統計があります。

                         

                        だから、以前は「お見合い結婚」圧倒的に多く、それ以降は「恋愛結婚」

                        が主りゅになったというわけです。

                         

                        最近は合コンや婚活パーティや形を変えた「お見合い」パーティの

                        ようなものが多く実施されているようですが、それも時流ということ

                        なのでしょう。

                         

                        わたしは、大学生のころ「お見合い」話が一度あり、それを蹴散らし

                        ました。(笑)今になってふと、その人はどんな人だったのだろうか、

                        なんてね。(笑)

                         

                        話は変わりますが、4日は病院に一日いっていたのだけど、

                        習慣生活センター病院の主治医から「来年度は変わるかもしれない」と

                        言われて、ショックで寝込んでしまいそうです。

                         

                        2年付き合っていただいたし、信頼していた方だから、やっとラポール

                        がとれたと思っていたところだったので残念です。

                         

                        とっても残念で、昨日は家に帰って泣きました。

                        *なくっていうのは、ちょっとオーバーなのでしょうか。わたしが

                        おかしいのかなあ。

                         

                        というわけで、今日は傷心そのものです。

                         

                        ああ、ちょっとだらだら過ごしています。

                         

                        大事な日曜日なのに。

                         

                        Have a nice day!

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